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もっと行けるはず。
でも、どこか進みきれていない。

その感覚を言葉にし、
次のステージに進む
一手を整理する60分。

仕事は動いている。
お客様もいる。
やることもやっている。

でも本当は、
まだ思ったような結果には届いていない感覚がある。

発信、営業、商品づくり、優先順位。
今、何を続け、何を変えるのかを一緒に整理します。

こんな感覚ありませんか?

  • 動いているのに、進んだ感じがしない

  • 頑張っているのに、結果につながっている感覚がない

  • 考えているのに、決め切れない

  • 発信や営業を見直したいのに、手が止まる

  • 気づくと、一人で抱えている

  • 優先順位を決めるだけで疲れてしまう

今のままでも悪くはない。
でも、本当はもう一段進みたい

次のステージに進む前に、
ブレーキが出ることがあります

ここでいう「止まり」とは、
動いていない状態のことではありません。

むしろ、動いている人に起きるものです。

 

自分で何とかしてきた人が、
次のステージに進もうとする時に、
これまで自分を支えてきた責任感や慎重さによって、
アクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態。

 

それを、私は「止まり」と呼んでいます。

ブレーキは、悪者ではありません。

責任感があるから、仕事を続けてこられた。
慎重さがあるから、大きな失敗を避けてこられた。
ちゃんとやろうとしたから、信頼を積み重ねてこられた。

だから、ブレーキを壊す必要はありません。
無理に外す必要もありません。

見るのは、
そのブレーキが何を守ってきたのか。
今も同じ強さで必要なのか。
次のステージでは、どんな踏み方に変えるのか。

よくある“進みきれない”パターン

確認過多型
“ちゃんとしよう”とするほど、確認が増える

考えすぎ停止型
“もっと理解してから”とするほど、動けなくなる

 

抱え込み型
“迷惑をかけたくない”とするほど、一人で抱える

 

優先順位拡散型
“全部大事”とするほど、進みにくくなる

 

慎重固定型
“失敗したくない”とするほど、タイミングを逃す

止まり診断では、こんなことを整理します

  • 今、どこで進みきれていないのか

  • どんな場面でブレーキが強く出るのか

  • 何を守ろうとして止まりやすくなるのか

  • 何を続けるとよさそうか

  • 何を変えると前に進みやすいか

  • 次に動かす一手は何か

まずは、今の“進みきれていない感覚”
を整理してみませんか?

止まり診断|60分
・オンライン
・1対1
・事前準備不要
・現在モニター実施中

止まり診断は、
“何がダメか”を探す時間ではありません。

今までのやり方を否定する時間でもありません。

ここまで進んできた自分の力を見ながら、
次のステージに進むために、
何を続け、何を変えるのかを一緒に整理する時間です。

 

そして最後に、
現実が動き始める一手を決めていきます。

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