top of page
DSC01857.jpg

もっと行けるはず。
でも、どこか進みきれていない。

その感覚を言葉にし、
次のステージに進む
一手を整理する60分。

仕事は動いている。
お客様もいる。
やることもやっている。

​

でも本当は、
まだ思ったような結果には届いていない感覚がある。

発信、営業、商品づくり、優先順位。
今、何を続け、何を変えるのかを一緒に整理します。

こんな感覚ありませんか?

  • 動いているのに、進んだ感じがしない

  • 頑張っているのに、結果につながっている感覚がない

  • 考えているのに、決め切れない

  • 発信や営業を見直したいのに、手が止まる

  • 気づくと、一人で抱えている

  • 優先順位を決めるだけで疲れてしまう

​

今のままでも悪くはない。
でも、本当はもう一段進みたい
。

次のステージに進む前に、
ブレーキが出ることがあります

ここでいう「止まり」とは、
動いていない状態のことではありません。

​

むしろ、動いている人に起きるものです。

 

自分で何とかしてきた人が、
次のステージに進もうとする時に、
これまで自分を支えてきた責任感や慎重さによって、
アクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態。

 

それを、私は「止まり」と呼んでいます。

​

ブレーキは、悪者ではありません。

​

責任感があるから、仕事を続けてこられた。
慎重さがあるから、大きな失敗を避けてこられた。
ちゃんとやろうとしたから、信頼を積み重ねてこられた。

​

だから、ブレーキを壊す必要はありません。
無理に外す必要もありません。

​

見るのは、
そのブレーキが何を守ってきたのか。
今も同じ強さで必要なのか。
次のステージでは、どんな踏み方に変えるのか。

よくある“進みきれない”パターン

確認過多型
“ちゃんとしよう”とするほど、確認が増える

​

考えすぎ停止型
“もっと理解してから”とするほど、動けなくなる

 

抱え込み型
“迷惑をかけたくない”とするほど、一人で抱える

 

優先順位拡散型
“全部大事”とするほど、進みにくくなる

 

慎重固定型
“失敗したくない”とするほど、タイミングを逃す

止まり診断では、こんなことを整理します

  • 今、どこで進みきれていないのか

  • どんな場面でブレーキが強く出るのか

  • 何を守ろうとして止まりやすくなるのか

  • 何を続けるとよさそうか

  • 何を変えると前に進みやすいか

  • 次に動かす一手は何か

まずは、今の“進みきれていない感覚”
を整理してみませんか?

​止まり診断|60分
・オンライン
・1対1
・事前準備不要
・現在モニター実施中

​

止まり診断は、
“何がダメか”を探す時間ではありません。

​

今までのやり方を否定する時間でもありません。

​

ここまで進んできた自分の力を見ながら、
次のステージに進むために、
何を続け、何を変えるのかを一緒に整理する時間です。

 

そして最後に、
現実が動き始める一手を決めていきます。

Copyright (C) Yousuke Tanikawa Co.,Ltd. All Rights Reserved
bottom of page