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大手上場企業のコールセンターを
コンサルしてきたしつもん対話術

社員が自ら考え、動き出す。
組織が「前のめり」に進化する。

問いと対話の力を、現場で実装する支援です。

※本ページは

「しつもん対話マネジメント小冊子」を

お読みいただいた方向けのご案内です。

このような状態に、心当たりはありませんか?

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  • 社員が指示を待ち、自分から動かない

  • 会議が報告中心で、意見が出てこない

  • 研修をしても、現場が変わらない

  • 売上や成果が頭打ちになっている

これらは、
能力や意欲の問題ではありません。

多くの場合、
「考えていい」「話していい」
その前提が、組織の中に存在していないだけです。

よくある“試してきた解決策”

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  • 管理を強化し、指示を細かくする

  • 研修やセミナーを増やす

  • 新しい施策やマーケティングに頼る
    短期的な効果は出ても、人と組織の“内側”は変わらない。

小冊子でお伝えした通り、
今、多くの組織がこの限界に直面しています。

なぜ変わらないのか?

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理由はシンプルです。

そこに
「問い」がないから。

  • 答えを与えられる文化

  • 正解を探す会議

  • 評価される前提の発言

これでは、人は
「考えない方が安全」になります。

しつもん対話マネジメントとは

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しつもん対話マネジメントは、
問いと対話を通じて、考える力を組織に取り戻す支援です。
  • 管理ではなく、問いで関わる

  • 指示ではなく、対話で進める

  • 研修で終わらせず、現場に根づかせる

社員が
「自分たちで決めた」
という実感を持つことで、行動が変わります。

実際に起きている変化(一部)
  • 会議で、自然と意見が出るようになった

  • 若手社員が、自ら提案を始めた

  • 経営者が“答えを出す人”から“問いを持つ人”に変わった

  • 離職率が下がり、関係性が安定した

これらは特別な企業だけの話ではありません。

問いの前提が変わると、組織の振る舞いが変わる。
それだけのことです。

谷川陽介について

17年以上、コールセンター業界を中心に
現場・管理者・経営層すべての立場を経験。

机上の理論ではなく、
現場で機能する「問いと対話」だけを扱ってきました。

現在は、
「組織が自分たちで進化し続ける状態」をゴールに、
企業支援を行っています。

関わった現場で、静かに起きていたこと

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  • 指示を待っていた社員が、
    自分の言葉で意見を出すようになった

  • 報告中心だった会議に、
    問いと対話が戻り、やり取りが生まれた

  • 声を出せなかった人が、
    判断に参加するようになった

どれも、
何かを教えた結果というより、
判断を一度、外せたことで起きた変化です。

無料体験会のご案内

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まずは、体験してください。

  • 内容:しつもん対話体験会

  • 時間:約90分

  • 場所:貴社 または オンライン

  • 費用:無料

売り込みや契約前提の場ではありません。
「違い」を体感する時間です。

このまま
「考えない組織」のまま進むのか。

それとも、
問いを持ち、前に進む組織に変わるのか。

その分かれ道に、
今、立っている企業は少なくありません。

まずは、話を聞かせてください。

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