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大手企業のBPO・コンタクトセンターで
戦略実行構造を設計してきた経営参謀

戦略はある。
でも、会社が動かない。

戦略 → 判断 → 実行 → 利益

問いと対話を通して
組織の判断構造を整え
戦略を実行に接続します。

※本ページは
「しつもん対話マネジメント小冊子」を
お読みいただいた方向けのご案内です。

判断が止まる会社をなくす

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戦略を
「実行」と「利益」に接続する

経営参謀の支援です。

 

多くの企業では

戦略

現場

利益

が分断されています。

戦略はある。
優秀な人材もいる。

それでも

・会議で結論が出ない
・判断が先送りされる
・現場が動かない
・戦略が実行されない

こうした状態が起きています。

問題は
能力ではありません。

構造です。

経営者の多くが感じていること

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多くの経営者が
同じような感覚を持っています。

戦略はある。
方向性も決めている。
優秀な人材もいる。

それなのに

なぜか
会社が前に進まない。

会議は増える。
報告も増える。

 

でも

 

会社のスピードは
むしろ遅くなる。

これは

社員の問題でも
能力の問題でもありません。

 

戦略を実行に接続する

「判断構造」

が設計されていないために
起きています。

このような企業に向けた支援です

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特に次のような企業で
この問題は多く見られます。

・BPO企業
・コンタクトセンター企業
・オペレーション型企業
・部門数が多い企業
・現場人数が多い企業

 

こうした企業では

 

戦略

判断

実行

の接続が難しくなります。

 

その結果

・会議が増える
・判断が遅くなる
・現場が動かない

という状態が生まれます。

 

私は

この構造を設計する支援

を行っています。

提供サービス(3ステップ)

企業の状況に合わせて
次の3つのステップで支援します。

Step1戦略実行診断

まず現在の組織を整理します。

・戦略と現場の断絶
・会議構造
・意思決定構造
・KPI設計
・実行プロセス

 

を整理し

どこで組織が止まっているのか

を明確にします。

Step2判断構造の設計

次に

戦略を実行に接続するための

判断構造を設計します。

 

・KPI設計
・会議設計
・意思決定フロー
・責任分解
・管理構造

 

を整理し

戦略 → 判断 → 実行

がつながる仕組みを作ります。

Step3現場実装支援

最後に

構造を現場に定着させます。

・マネジメント支援
・会議ファシリテーション
・対話導入
・現場自走支援

 

を通して

構造が機能する組織へ

変えていきます。

ここまでの話を読んで

もし

「まさに今の会社の状態だ」

と感じているなら

一度状況を整理してみませんか?

戦略実行・利益接続モデル

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戦略が実行されない会社の多くは
「判断構造」が設計されていません。

その結果

戦略

現場

利益

が分断されます。

私はこの断絶を

3つのレイヤーで設計します。

多くの企業では

戦略

現場の間に

判断構造

が存在していません。

そのため

・判断が止まる
・実行が遅れる
・利益につながらない

という状態が起きます。

この構造を

設計することが

経営参謀の役割です。

なぜ組織は止まるのか

自転車用信号機

多くの企業では

戦略

現場

利益

が分断されています。

そして
その背景には

もう一つの問題があります。

それは

問いが存在しないことです。

なぜ変わらないのか

木製ブロックを交換する

理由はシンプルです。

そこに

「問い」

がないからです。

 

・答えを与えられる文化
・正解を探す会議
・評価される前提の発言

 

この状態では

人は

「考えない方が安全」

になります。

 

その結果

・社員は指示を待つ
・会議は報告だけになる
・新しいアイデアが出ない

という状態が生まれます。

しつもん対話マネジメントとは

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しつもん対話マネジメントは、
問いと対話を通じて、考える力を組織に取り戻す支援です。

しつもん対話マネジメントは

問いと対話を通じて

考える力を
組織に取り戻す支援です。

管理ではなく

問いで関わる。

指示ではなく

対話で進める。

 

研修で終わらせず

現場に根づかせる。

 

社員が

「自分たちで決めた」

という実感を持つことで

行動が変わります。

導入事例

スーツの男

事例①コンタクトセンター企業

会議数が増え続け
現場判断が止まっていた。

現場では

判断責任が曖昧になり

上司判断待ち

の状態に…

KPI設計と
会議構造を再設計したことで

現場判断が回復し

意思決定スピードが改善。

事例②BPO企業

戦略と現場が分断され

戦略が実行されない状態。

戦略

判断

実行

の構造を設計したことで

戦略プロジェクトの
実行率が改善。

事例③オペレーション企業

 

部門数が多く

判断責任が
曖昧になっていた。

意思決定フローと
責任構造を再設計したことで

現場判断が早くなり

実行スピードが改善。

料金モデル

抽象的なマネーフロー

企業規模や
支援内容により

個別設計しています。

目安としては

次のような形が多くなっています。

戦略実行診断

50万〜150万円

経営参謀支援

月額
30万〜120万円

プロジェクト支援

300万〜2000万円

※企業規模
※プロジェクト期間

により
個別設計しています。

谷川陽介について

17年以上

コールセンター業界を中心に

・現場
・管理者
・経営層

すべての立場を経験してきました。

机上の理論ではなく

現場で機能する構造

だけを扱ってきました。

 

現在は

戦略を

実行と利益に接続する

構造設計

をテーマに

企業支援を行っています。

無料体験会のご案内

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まずは、体験してください。

  • 内容:しつもん対話体験会

  • 時間:約90分

  • 場所:貴社 または オンライン

  • 費用:無料

売り込みや契約前提の場ではありません。
「違い」を体感する時間です。

よくある質問(FAQ)

質問者挙手

Q.どのような企業が対象ですか?

BPO企業
コンタクトセンター運営企業
オペレーション型企業

など

現場人数が多く

判断構造が複雑になりやすい企業で

特に効果が出やすい支援です。

Q.コンサルティング会社との違いは何ですか?

一般的なコンサルティングは

戦略設計

を中心に行います。

私の支援は

戦略

判断

実行

の接続構造を設計する点にあります。

 

つまり

戦略を作るのではなく

戦略が実行される構造

を作る支援です。

Q.どのくらいの期間の支援になりますか?

プロジェクト支援の場合

3ヶ月〜12ヶ月

が一般的です。

経営参謀支援の場合は

月次契約で

中長期支援になるケースも多くあります。

Q.地方企業でも依頼できますか?

可能です。

オンライン対応
および
出張対応

両方が可能です。

Q.まずは相談だけでも可能ですか?

可能です。

まずは

30分の戦略実行相談

で状況をお聞きし

どのような支援が可能か

お伝えします。

最後に

このまま

「判断が止まる組織」

のまま進むのか。

それとも

問いを持ち

前に進む組織に変わるのか。

 

その分かれ道に

多くの企業が立っています。

 

まずは

話を聞かせてください。

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